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アナル上級講座
四つん這いアナルSEXを極める。
アナルSEXにおいて、パートナー女性が最も興奮する体位は、四つん這い(後背位)スタイルだと言われています。
中級者のアナルが好きな女性の感想ですが、四つん這いだと相手の男性の顔が見えない分、
想像がかき立てられて、すごく嫌らしいことばかりが頭の中を駆け巡ると証言しています。
さらに、自分も相当嫌らしい表情をしているのですが、男性にその淫らな顔を見られることがないことから、
気兼ねなく存分に快感を味わうことが出来ると言うのです。
そもそも四つん這いのカタチ自体が、自ずとアナルを強調するような姿勢ですので、
女性にとってはとても恥ずかしく抵抗感の強い格好であることに間違いはありません。
こうしたパートナー女性側の心理を逆手に取ることで、女性をより一層欲情させる後背位アナルマニアの男性が多く存在します。
彼らのテクニックプロセスをご紹介しましょう。
まず、女性を四つん這いにさせ、しばらくはポージングを楽しみます。
むき出しになった女性のアナルをじっくり眺めながら、淫らな言葉を投げかけて相手を辱めます。
女性側からするとこのように後背位ポーズをさせておきながら、
しばらくの間は何もされないという行為は、かえって恥ずかしいので激しく発情するそうです。
マニアの男性は、その辺りのこともちゃんと心得ていて、
四つん這いアナルSEXの前菜のような位置づけで積極的に取り入れては、言葉責めで辱めています。
四つん這いの体勢は、アナルがオマンコより上の位置になり、とても目立ちます。
それを目の当たりにする男性は、視覚的にもかなり興奮することが出来ます。
時おり、ヒクヒクとアナルが収縮するのを見ただけで、もうペニスを挿入したいという欲求にかられるでしょう。
しかも、アナルに塗りたくったローションが、アナル→オマンコ→陰毛と伝ってベッドのシーツに滴り落ちる様子の一部始終を見ることが出来るので、貴男の興奮度はピークに達します。
その状態でコンドームを装着し、ローションを塗ってスタンバイしたペニスを、
ズブリとアナルに挿入した時の快感は、決してオマンコ挿入では味わえない極上の締め付け感です。
さらに、四つん這いの女を獣のように犯しているようなこの行為は、まさにタブーの世界観そのもの。
アナルを犯す方も犯される方も、最高のエクスタシーを感じることが出来るはずです。
四つん這いで行うアナル挿入は、まさにアナルプレイの真骨頂と言えるでしょう。
目隠しアナルプレイの手引き。
アナルプレイを、さらにスリリングなものにするテクニックのひとつに、目隠しアナルプレイがあります。
目隠しプレイは、SMプレイでもよく使われるポピュラーなテクです。
見えないこと、見させないことで想像力が倍増し、かなり興奮することが出来ます。
この演出力をアナルにも取り入れることで、あなたのパートナーにさらなる快感と興奮と恥辱を味わわせることが出来るのです。
目隠し+アナル。
ふたつの特性を活かすテクニックをぜひ、マスターしてみてください。
目隠しは、タオルや手拭いで代用出来ますが、市販のアイマスクもしくは、
大人のおもちゃサイトで販売されている専用目隠しがおススメです。
このプレイでは、長時間アイマスクを着用することになりますので、耳にヒモをひっかけるタイプの場合、
キツいと耳が痛くなってしまい、プレイに集中することが出来なくなることがあるので、注意が必要です。
目隠しアナルプレイは正常位を基本とします。
枕やクッションなどを尻の下に敷き、アナルを浮かせて責めやすい体勢をとりましょう。
通常、アナルプレイは後背位の方がやりやすいのですが、目隠しをしたプレイの場合、
元々視線を合わすことのない後背位だと、効果が半減する恐れがあります。
なので、正常位での目隠しが興奮度を高めると言うことをご承知置きください。
さて、目隠しをしたままのアナル責め。
最も効果的なプレイは異物挿入です。
何故かと言いますと、挿入するモノやアイテムをパートナー女性は見ることが出来ないからです。
M字開脚で大きく開いた股から顔をのぞかせるアナル。
この状態のまま、様々な異物を順番に入れていくプレイです。
男性は挿入する異物の形状や特長を口で説明しながら挿入します。
アナルに埋もれていく様子も克明に実況中継することで、パートナー女性の興奮度を高めます。
挿入する異物は、まずは指で下準備。
次にウインナー、キュウリ、茄子などの食べ物系。
さらに、アナルローターやアナルビーズ、アナルプラグなどのおもちゃ系が良いでしょう。
挿入する異物がアナルに入っていく様子、
抜き出す時の状態などを嫌らしく克明に解説することでパートナー女性は異様に興奮します。
その姿を見ながら責める貴男も大満足間違いなし。
目隠しアナルで、アブノーマルなプレイを堪能してください。
アナル異物挿入バリエーション。
アナルへの異物挿入。
最初は、パートナー女性に抵抗されるケースが多いと思われます。
しかし、第一関門となる指の挿入を乗り越えて慣れてくれば、これほど二人で盛り上がれるプレイはないでしょう。
指挿入である程度の快感や興奮を得ると同時に、痛みの恐れからも解放されることが出来れば、もう大丈夫。
いろいろなモノを入れたくなってしまうでしょう。
まずは、アナルプラグ。
長時間らくらく挿入出来るため、アナルの拡張エクササイズとして使えます。
最初のうちにプラグを使って、アナルを十分拡張出来るようにしておくと、他の異物挿入がスムーズになります。
次にソーセージ。
アナルにやさしい形状と程よいソフトな硬さ、さらにサイズバリエーションが
小、中、大と揃っている上に安価で手に入るので、使いやすいでしょう。
あとは野菜。
キュウリや茄子、人参が定番です。
キュウリの周囲のイガイガのようにいびつな形状の場合は注意が必要です。
突起物などは削ってください。
中には、ゴーヤのようにブツブツが有った方が良いというマニアもいらっしゃいますが、
アナルを傷つけないように専用ローションをたっぷり塗ってから挿入するように心掛けましょう。
上級者向けとしてビンやゴルフボールがあります。
ビンは、大小、形状、様々なものがありますので、パートナーと相談しながら変化のあるビンを楽しみましょう。
くれぐれも材質のもろいモノや、チカラを入れすぎて割ってしまうなどの事故のないようにしてください。
ゴルフボールもつい入れてみたくなる異物のひとつではありますが、形状の特性から、
奥に入ってしまって抜けなくなる危険性もありますので扱いには十分注意してください。
他にも、文房具では、鉛筆やボールペンを束ねたもの。
台所用品では、スリコギやラップの芯など、
敢えてアナルプレイ用ではないモノを挿入する快感を味わいたいマニアも大勢いらっしゃいます。
ここまで来ると、かなりの高等技になります。
ただ、パートナーとあれこれ相談しながら、冒険している気分でプレイを存分に楽しむことが出来るため、
異物挿入のバリエーションが、どんどん広がっていることは確かです。
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